新機能
- 今後はワンクリックで更新できます。
- サーベイのズームが利用可能なスペース全体に広がり、RAWレンダーを使ってより高品質に確認できるようになりました。
- 編集プレビューの精度が向上しました。
- 撮影タイプ:撮影する写真をCullibrateに伝えると、それに合わせて処理を調整します。
改善
- Colorbrationsを見つけやすく、適用しやすく、理解しやすくするためのさまざまな改善を行いました。
- 「すぐに開く」でColorbrationを適用できるようになりました。
- ライブラリのフォルダーツリーで複数のフォルダーを選択できるようになりました。
- ShiftJで写真のRAWレンダーを表示できるようになりました。編集プレビューがオンの場合は、編集内容も反映されます。
- Cullibrateの起動とコレクションの読み込みが少し速くなりました。
- カードメニューからコレクションに写真を追加できるようになりました。
- カメラ名を短く表示し、ホバーすると正式名称を表示するようになりました。
- Colorbrationのトレーニングの堅牢性を向上しました。
細かな改善と不具合の修正
- 鳥や野生動物の連写が再び1つにスタックされるようになりました。