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Cullibrate で Apple Photos を管理する

Photos ライブラリ内でセレクトし、不採用を削除し、採用カットをそのまま書き出せます。

4 分で読めます·最近更新

「Apple Photos を管理」を使うと、既存の Apple Photos ライブラリ内で直接セレクトできます。Cullibrate には何もコピーされず、コレクションはライブラリ内の写真とつながったままです。

進めながら削除する

  1. 「Apple Photos を管理」を開き、確認したいライブラリの範囲を選びます。
  2. Cullibrate で写真をセレクトし、削除したいカットにマークを付けます。
  3. 削除ギャラリーを確認し、Apple Photos でまとめて実行します。

先に評価し、あとで仕上げる

ライブラリを変更する前に判断したい場合は、確認しながら写真を評価し、Handoff で仕上げます。

  • 採用カットを未加工のオリジナルのまま、Lightroom、Photoshop、Capture One へ書き出します。
  • 削除ギャラリー全体を確認したうえで、不採用を Apple Photos からまとめて削除します。

代わりにコピーで作業する

ライブラリをそのままにして Apple Photos からオリジナルを書き出し、コピーで作業したい場合は「コピーして選別」を選びます。

次に読む

以下の関連記事では、Apple Photos と iCloud 写真のワークフローをさらに詳しく説明しています。両ワークフローの概要と各プラットフォームの対応状況、「コピーして選別」と「管理」の選び方、削除・オフロード・書き出しの各操作、そして Live Photos の挙動を扱います。


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